あゆみっこ保護者の声

わが子をあゆみに預けている保護者からの声をご紹介します。(平成24年3月のインタビューです)

K
Q. 子供の年齢
A.
6歳、3歳
Q. 子どもをあゆみに入れたわけは?
A.
通っていた認可園が外遊びをほとんどせずずっと気になっていた。友人に相談したら、あゆみのホームページを教えてくれ、見学に行くことに。見学の日は雪で帆柱に雪ソリに行っていて、何てフットワークが軽いんだろうと思った。ただ、小さい時から通っているお友達に途中から入所でついていけるかなぁと心配だった。
Q. あゆみに入ってどうでしたか?
A.
色々心配したけど、職員の方が皆丁寧に対応してくれて大丈夫だった。少人数制ならではのアットホームな雰囲気でみんなで育てようとしてくださっているのがよくわかります。入所当時は虫も触れない、お洋服が汚れるのも嫌がる息子でしたが、今は泥んこで外遊び大好きになりました。
Q. その他(何でもどうぞ)
A.
共働きで親も忙しく、お休みの日もたくさん色んな経験をさせてあげたくてもなかなか思うようにいかないのが現状です。あゆみに入って毎日太陽の光をたくさん浴びて毎日のお散歩でおいしい空気を吸って四季を感じることって子どもにとって本当に大切だなぁと思います。親の出事も多いけど本当は忙しい世帯こそあゆみ向きかも?保育園で幼児期に必要な色々な体験をさせてもらえるから。
お祭り大好き!
Q. 子供の年齢
A.
5歳、2歳
Q. 子どもをあゆみに入れたわけは?
A.
他園の公開保育に行ったとき(上の子が1歳半の時)おやつがアメとひとくちドーナツで超ビックリ!!あゆみの公開保育に参加して、子どもの目の輝き(生き生きしていた)に感動。さらに昼食を食べて感動!!即、パパを口説き落としました!
Q. あゆみに入ってどうでしたか?
A.
送り迎えは大変ですが、この環境が子どもたちにとって本当に最高!!「のびる」や「ふきのとう」「ゆきのした」・・・などなど 大人でも知らない人がいっぱいいる中で、サッと行って採ってくる。なんてたくましい!他にもいっぱいありすぎて、何から伝えればいいのか・・・
マルコメくん
Q. 子供の年齢
A.
4歳
Q. 子どもをあゆみに入れたわけは?
A.
恵まれた自然の中で思いっきり遊ぶことで、丈夫な身体と豊かな感性を育んで欲しいと願ったから。
Q. あゆみに入ってどうでしたか?
A.
田植えや筍掘りなど、子どもにとってだけでなく親にとっても初めて経験するイベントが多く、親子共々学びの連続で大変満足しています。
いっちゃん
Q. 子供の年齢
A.
1歳11ヶ月
Q. 子どもをあゆみに入れたわけは?
A.
子どもには、土や水で存分に遊ばせてやりたい、木に登ったり川で泳いだりさせてあげたい。でも、夫はアウトドアは全くダメだし、私も今や虫が苦手・・・土もあまり触りたくない・・・。ならば、それをやってくれる保育園を!と探し、あゆみの事を知りました。見学に行くと、子どもたちの目がキラキラしていて、とても楽しそう。そして給食が、私もここで毎日食べたいと思う程、素朴で美味しい。
Q. あゆみに入ってどうでしたか?
A.
毎日、十分遊んだ~という顔で帰ってきて、とても健康的な生活です。保育士さんが子どものことをよく見ていて、小さな変化や成長も教えてくれます。年上の子のしっかりした言動や優しさに驚きました。我が子があのように育ってくれるといいな、と楽しみです。
Q. その他(何でもどうぞ)
A.
小さいうちから保育園なんて可哀想・・・なんて全く思えない程、楽しそう。卒園後、長期の休みの学童があるのも魅力的です。
ともちゃん
Q. 子供の年齢
A.
6歳、1歳11ヶ月
Q. 子どもをあゆみに入れたわけは?
A.
この「さくらさくらんぼ保育」なら、どんな弱さを持っていても、その子なりにしっかりと育つ!と保育を体験して確信したから。
Q. あゆみに入ってどうでしたか?
A.
上の子は9ヶ月から入り、あゆみの自然の中で伸び伸びと子どもらしく身体も丈夫に育ってくれました。下の子も、大きい子どもたちを見て「すごいな~」「いいな~」と憧れをもっている様子です。人としての「心」と「体」の土台作ってもらっています。
Q. その他(何でもどうぞ)
A.
一人でも多くのお父さんお母さんに「あゆみ」を見てもらいたいと思います。
はるかかなた
Q. 子供の年齢
A.
4歳
Q. 子どもをあゆみに入れたわけは?
A.
公開保育に参加し、自然に囲まれた広大な園庭があり、そこで子どもたちが本当に楽しそうに遊んでいたから。子ども時代に子どもらしい生活が出来ることは素晴らしいと思ったから。
Q. あゆみに入ってどうでしたか?
A. 旬の食材、バランスの良い給食のおかげで「お野菜大好き!」な子に。体力もついてきた。毎日、野山の植物や虫に触れ合うことで観察力と好奇心を養うことができている。「子どものために保育」が行われ、本来の子どものあるべき姿(屋外でのびのび遊ぶ)に気づかされた。